営業時間・定休日
営業時間

9:00~19:00

 
定休日

水曜日

 
電話番号

076-275-7777

 
FAX

076-274-4114

 
住所

〒924-0865

石川県白山市倉光10-141

リクルート

スタッフブログ

   
2019/01/19  ショールームダイアリー 
お願い。
 
「ここはお年賀なんでしょ?どの車?(笑)最近はちょいちょい日本語おかしいけど仕方ないのかねぇ〜」

と、ブログアップしたその日にお客様から生コメント頂きました。ちゃんと中身まで読んで頂いてありまとうございます!

もしFacebookから入って頂いてる方でタイトルだけ見て「つまんなそうだなー」或いは「また加納かよ」そう思っても、とりあえずリンクだけポチってもらえると助かります。読む、読まないはお任せしますので。皆様の温かいご支援が我々のヤル気に繋がります。
さて、先日ブログでお伝えしたNew デモカー。

『FIAT 500C TwinAIr Lounge 』

ですが、ブログ内に純正アクセサリーのホイールを履きたい。と書いた所

「履いちゃえ!」

と言う暖かい声を頂きました。
自分中の悪い方の自分から!

ですが(笑)

いかがでしょう?ボクの第一印象は
ブレーキ踏みたくないなぁ・・・こりゃ、相当(ブレーキダストの)掃除がめんど臭い。

です(苦笑)

ちょと随分前に販売された限定車「by GUCCI」っぽいかな?でも、まぁ、良いんじゃないでしょうか。カワイイし、優しいし、眩しいし春っぽい(?)し。だとしたらお洒落に苦労は付き物だし。
標準で16インチを履く500C TwinAir Loungeであればタイヤがそのまま使えるのもメリットですね。それ以外の場合、別途16インチのタイヤを購入する必要があります。

キットホイール16インチ
バイカラー(ホワイト/ダイアモンドカット)

172,800円(税込)
ホイール4本セット。センターキャップ、組み替え工賃は含まれません。タイヤチェーン使用不可。
 
   
2019/01/19  おすすめ情報 
お安くします。
 
ばっかりで。最近。

たまには(?)ちゃんと車の魅力を訴求しましょう。

と、言う事で今回はつい先日展示車として入庫した

『ABARTH 595 Competizione』
Grigio Record/Corsa by Sabelt in pelle CUOIO

を取り上げたいと思います。妥協なきパフォーマンスを標榜するCompetizione専用エクイップメントは数あれど、中でも僕が一番推したいのが写真の

「ヘッドレスト一体型Sabelt製スポーツシート/カーボンシェル(前席)」

表皮はレザー(本革)とアルカンターラのコンビ。これだけでも普通に高級ですが、注目して頂きたいのはシートバック。ここに使用されるのは本物のカーボン。これはちょっと他では見ない。少なくともこの価格帯で売られている車では。

「300万円台で売る車に付いてるシートじゃねぇなぁ」

とは、僕が良くわざとらしく呟いてます(笑)
引き合いに出すのはあまり上品ではありませんが、みんな大好き某ブランドで良く似たシート「スポーツ・バケットシート(シートシェル カーボン仕上げ)」をオプションで選択すると+646,000円。加えて「シートセンター・アルカンターラ」が+65,000円とシートだけで70万円以上ものオプション金額となります。それが595 Competizioneなら車両本体価格にインクルーズ。
次いでアルカンターラのザラザラ、カーボンのツルツルのコントラストが気持ちよくて、ついつい交互にザラザラツルツルスリスリしてしまうステアリング(笑)

「スポーツレザー/アルカンターラステアリングホイール」

これも同じ論法だと向こうは「カーボンマルチファンクションステリングホイール」+165,000円・・・車両本体に1200万以上出した上に・・・とか、もうイイですね(笑)どーも発想がビンボー臭くてイカン(苦笑)
その他、
「ギャレット製ターボチャージャー」
が採用されるのは595 Turismo同様となりますが、チューニングの違いにより180HPを発揮するのはCompetizioneのみ(Turismoは165HP)。

また
「ブレンボ製4ポッドキャリパー」を採用するのも595シリーズの中ではCompetizioneのみとなっております。余談にはなりますが、同じABARTHブランドでは124 Spiderも同じくブレンボ製4ポッドキャリパーを採用していますが、モノが異なります。どう異なるかはまたの機会に。
他にもまだまだあるのですが、車が小さい分視覚的に専用パーツがすごく目立ち、結果としてものスゴイい凝縮感(笑)どこを見ても触ってもスキが無い。もちろん運転してもそうなのですが、こればっかりは活字では伝わらないので、ぜひご試乗にてご確認ください!
 
   
2019/01/18  ショールームダイアリー 
お年玉
 
近所の某国産ディーラーの前を通ったら、全ての展示車のフロントガラス全面に
「お年玉価格」
のポップが・・・
えーっと、「お年玉」って目上の者から目下の者へ贈るものでは無いかと思うのですが・・・じゃあ、逆に目下の者から目上の者へは?って言うと「お年賀」かな。まー「特別価格で売ってやってもいいよ」ぐらいの上からな感じなら「お年玉」でもいいのか(笑)
ちなみに当店では展示車のフロントガラスにデカデカと「お年玉価格」などと言うダサい張り紙を貼ったりはしませんが「お年賀価格」のお車、あります!!

ABARTH595ベースの乗り出し価格でCompetizioneに手が届くとか、500Sの乗り出しにチョイ足しで595ベースが射程距離に入るとか・・・はたまた、500 1,2の乗り出しでTwin Airに乗れるとか・・・例えるならキリがありませんので詳細は店頭で!
 
   
2019/01/17  サービス 
ふらふらしてたら・・・・・
 

みなさんこんにちは、124スパイダーに乗っている森田です。

今回は久々にドライブしてきましたので、その様子を・・・・・

朝起きてどこ行こうと悩み、上か下か右か左か、適当にななめ右かな

と思いつき、あてもなく100キロ。

そろそろなんかあるかなとグーグルマップで調べていたら、海水浴場あるやん

荒れた日本海眺めて帰るか・・・と海付近走っているとまさかの大雪(笑)

 

 

荒れた日本海。うーん味があります。

まあそれよりか寒くて一瞬で車に戻っちゃいましたけど笑

向かう際中は曇りだったのでオープンで走ってました、そしたら信号待ちやすれ違う人から、

え??!!この寒い中オープン???お前アホなん??

みたいな視線が・・・・・笑

アホなのは否定しませんが、冬がオープンカーの季節といっても過言ではないんですね実は・・・・・・

屋根開けて窓を一番上まであげて、ヒートシーター暖房MAXにすれば、走る露天風呂の完成です笑

124スパイダーは風の巻き込みが少ないので走っていても全然寒くありません、逆に信号待ちで止まったりすると寒いです。

逆に夏こそオープンにして気持ちよく走るのでは??と思いますが、

夏なんて日差し暑いし風生ぬるいし最悪です・・・・・夏にオープンにしてる人の方がやばいと思います・・・・・笑

なんでこう定休日の日に限って天気悪いんですかね・・・困るなあ

早く冬終われ!!

 
   
2019/01/17  ショールームダイアリー 
Newサイズ
 
MICHELINの「PILOT SPORT 4」に『ABARTH 595 Competizione』及び『ABARTH 595(C) Turismo』が標準装備する変態的サイズ「205/40 ZR17 84W」が出る(出てる)らしい。

もしかして?
と思いMICHELIN FRANCEのHPを確認した所、やっぱり向こうにはありました。「205/40 ZR17 84Y」 
ただ、今日現在(1/15) 僕の手元にあるカタログに載っていないのはもちろんの事、日本ミシュランのHPにも記載が無い為、2019春モデル(?)としての発表か?

おや?
現在、日本に導入されている上記サイズには「MICHELIN PILOT SPORT 3」「PIRELLI PZERO NERO」の2銘柄がありますが、そのいずれも末尾の速度記号が270km/hまでの速度を許容する事を意味する「W」となっていますが、PILOT SPORT 4のそれは「Y」。つまり300km/hまで許容する事を意味します。



これは・・・
300km/h近くの最高速度を叩き出す、スーパーアバルトが登場する!?

訳ありませんね(笑)

でも近い将来、現在装着されているPILOT SPORT 3はPILOT SPORT 4に置き換えられるのかな?だとしたら、PIRELLIの方もそろそろ新しいタイヤが欲しい所ではありますが・・・



余談ですが、最高速度が300km/h超の場合は、速度カテゴリーである「ZR」に加えてロードインデックス及び速度記号Yをカッコ書きにて表示します。
 
2019年01月(10件)
    01 02 03 04 05
06 07 08 09 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
スタッフ
前川 美香
ページ上部に戻る